保育園の保護者会で思ったこと

久々に娘の通う保育園の保護者会に出席してきたのでそのときに思ったことを書きます。

いろいろと言いたいことはあるけれど

娘の通う保育園は2年前に新設された園で、良くも悪くも色が決まってないというか、若い感じがします。
だからこそ親としてはいろいろと言いたいことがあるのです。良くないと感じていることはその通り伝えています。
このように言える環境というのは素晴らしいと思います。でも言ったことが全てそのまますべて受け入れられるとは思っていません。少なくとも私はそうですし、そういう人の方が多いのではないかと思います。

大切なのは検討結果とその理由のタイムリーなフィードバック

おそらくはどこでもそうだと思いますが、担任の先生だけで決められることはほとんどないでしょう。親たちが伝えた要望などは持ち帰られて園長や母体の方々と話し合われて何かしらの結論が出されるのだと思います。これは理解できます。
大切なのはこの後です。検討の結果と、「その理由」が欲しいのです。残念ながら娘の通う園はこの部分が足りてないように感じています。結果がフィードバックされないのはもってのほかですが、その結果に至った理由が聞きたいのです。それもできるだけ早く。

おわりに

園の側は保護者会をどう考えているのでしょうか?よくわかりません。そもそも親たちの意見を聞く場と考えられていないのかもしれません。だとしたらこの記事は的外れですね。
余談ですが、今回の保護者会にはパパの参加が3割くらいでした。ほかのクラスとか園とかはどうなんでしょうね?


当エントリーは わたる がお届けしました。
それではまた!

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